やあ、せつ子です。

日記は、しばらくお休みします。
またおなかをおかしくしてしまった。
お酒やたばこがよくないようです。

ずっと痛いし、なんだか苦しい感じ。

前回の、子宮ではないとは想いますが、まさか、あの炎症?
あたしだめかも・・・
  
器具差し込まれるの怖いけど、またみてもらおうかなあ?
 
またね

やあ、せつ子です。

今日の「かなえとさなえ」は、おうちを作っているかなえです。
前回はさなえだったので、今回はかなえです。

「あたしも、こんなおうちに住みたいなあ〜」って
わくわくしながら積んでいるのは・・・?

かなえも、女の子らしさが出てきたね!

女の子13

住みたいおうちが、お城ではなく普通のおうちのようです。
もしかして、お菓子のおうちが夢なの?
壁がビスケットで玄関がチョコレートってすごいね!

さなえにも見せてあげたらどう?
きっと、全部食べちゃうよ!
あ、さなえが帰ってきたよ。


6月になりましたね。
もう暑いです。夏が近づいています。
せつ子の苦手な季節だなぁ。

イラストは、今月末までにします。

やあ、せつ子です。

デジタル化が進んでいるからこそ、手紙を大切にしてみませんか。
人間の手で書かれたものを、人間に渡す。
渡す架け橋となる郵便も、人間の手によるものです。
すべてがアナログ的に連動して、時間をかけながら相手に届く。

ワープロだと、あっという間に作れてしまうし、文字の温かさがない。
誰が書いても同じ書体になる機械の文字は、なんだかつまらない。

手紙だけのやわらかさ、温かさがあたしは好きだなあ。
手間や時間をかけて相手に伝えるのもいかがでしょうか。
電子メールは素早いですし、手軽ですけど人間らしさが薄い?
クリックひとつですべてが終わるのって、もったいないですよね。

そう言いながら、今ではあたしもパソコンで済ませています。
文字を送るのも、簡単になったなあ・・・

年賀状は送っていないよ。出しても来ない。


手紙を送って返事を待つ・・・

これは、せつ子の想い出の音楽。
1985年 南翔子 「泣きまね」



「出会った頃 いつも待ち合わせた夕暮れの・・・」
「肩を寄せて歩く あなたと誰かを・・・」

その辺の歌詞がちょっとね。せつ子の胸にしみる。
元気にしてるかしら。どうせあたしのことを忘れているわ!


おやすみなさい

やあ、せつ子です。

今日の料亭おおくまは、親子丼です。
手軽に作れるし、おいしいでしょう?

なか卵で食べるああいう味わいをイメージしましたが
向こうはプロだもんね!せつ子には真似できないよ。

親子丼

卵が少しかたくなりました。
固めるとだめなのかなぁ。

しょうゆが多かったせいか、ややしょっぱい。
砂糖の量も「きっとこれくらい」で入れていました。

いやいや、ちゃんと分量見ないとだめよ!
せつ子のご飯食べますか?お酒とは合わなかった。

一応、おいしかったのでいいと想います。

次の料亭おおくまは、麺類にします。

やあ、せつ子です。

今日は、5ヶ月ぶりの衣装遊び。
今回着たものは、巫女さん

Screenshot from 2020-05-29 21-39-29

こういうことも、だんだんと恥ずかしくなってきたよ。

巫女装束は、ゆったりとしていて、大きめに作られているので
少々太っていても着られる衣装のひとつ。
きつい、小さいと感じたことはありません。
袴を少ししめれば、落ちることはありません。

Screenshot from 2020-05-29 21-39-55

着る順番があったとは、今まで知らなかった。
巫女装束にも、着付けはしっかりとあるようです。
真似してもできなかったのは、コスプレ衣装だったから。
本物とは程遠いことを知ったせつ子です。


巫女さんの衣装に着替えて、これからなにするの?

Screenshot from 2020-05-29 21-40-08

あたしが作った、おおくま神社!
半年に一回、二回程度、巫女となるせつ子があれこれやっていて、地図にはないよ。
鳥居も賽銭箱もないけど・・・

一回、巫女のままコンビニやレストランに入ってみたいな。
やっぱり、怪しい人になっちゃうかしら。