やあ、せつ子です。

東京に行くと、地下鉄がいっぱい走っています。
道路を掘ると、電車が走っているということです。
たくさんの人が地下から出てくるのだけど・・・

いったい、東京の地下はどうなっているのでしょうか?
地下鉄のネットワークをイメージしたものがこちらです。
参考:http://karapaia.com/archives/52210994.html

上下に、左右に、ぶつからないように上手に組まれています。
地下鉄同士が衝突することなくトンネルが作られて走っているのです。
どうやって作ったのだろう?毎日乗っているから興味あるよね!

日本一深いのは、大江戸線の六本木!
なんと、42メートルも深さがあって、地上に出るだけで疲れました。
もちろんエスカレーターもあって、長く長く乗ることができますよ。

一番すごいのはそれらを作り上げた人間ですよね。
「そうだ、地下に鉄道を走らせよう!」

日本の場合、面積が少ないから地下に建造物を作ろうというのはよくあるようです。
「場所がなければ地下にいろいろ作ればいい」というのも、人間らしくて好きです。

地球に傷をつけてトンネルを掘り、河川を見つければ橋をつくる。

次はどうなるのかなぁ?
何を作ろうとしているのかなぁ?

やあ、せつ子です。

今日は、動く画像で遊んでみませんか。

回転している女性は、左・右のどちらの回転に見えるかな?
・・・、これは見方によって感じ方が変わってくるという錯覚のひとつ。

c0007274_22174073.gif


回転方向に正解はありません。どちら回りでも正解です!
右回りに回っているなあ・・・と感じていたら
今度はいつしか左回りに回っているように見えるよ!
というのが今回の画像なのですが、あたしは右回りにしか見えなかった。

足元から少しずつ、視点をズラしていくと、うまく見えるようです。
視点をズラすのが今回のポイント!
これを知っていると、ますます混乱して頭が痛くなります。


あたしも、よくわからなくなってきたよ。

やあ、せつ子です。

プリングルスの、食べ終わった容器は分別がなかなかややこしい。
3種類の素材がひとつの容器に組み込まれています。

透明のフタとその下にあるシールはプラスチック
容器が紙でできており・・・
底の部分はスチールで形成されています。

分別が面倒なので、あたしはプリングルスからチップスターになりました。
チップスターはすぐ飽きる反面、容器が大変優秀で捨てやすい。
プリングルスのような、わずらわしさがありません!


今日から10月になりました。
あと2ヶ月すると2019年も終わり、2020年になります。
そうかあ、2000年になってから20年が経過することになるのね。
20年ですから、2000年も成人おめでとう・・・!?
そんなことを考えています。

これから、ときどきですがイラストや料亭おおくまなど
みなさんが楽しめる記事を出していきますね。

やあ、せつ子です。

電車に乗っている人なら、一度は見たことあると想う。
サンマーク出版の、あやしい広告たち。

自己啓発やスキル磨きに入るカテゴリの本でしょうか。
よく見ると、読者の寄せられたコメントや感想があやしいし、嘘くさいのです。
なんでしょうか?どこか宗教的な香りがするだけでなく・・・
オカルト的な要素のある分野を中心に出版している会社のようです。

こういうタイトルの本が宣伝されています。

「人生がときめく片付けの魔法」
「かみさまは小学5年生」
「一流の頭脳」

などなど、雑学とも言えないけど最後は騙されておしまいみたいな
そういう方向へ持って行かれそうな文庫本を多数出しています。
しかも、●●万部突破!!といった、いかにも売れてますよという
派手な印刷が、ますます怪しく感じます。

サンマーク出版の本、買った人いますか?
あたしは絶対に買わないし、あげるって言われてもいらない。
サンマーク出版で、画像検索してみてください。
インチキなタイトルで売り出している文庫本を買ってみようなんて想いますか?

あの、電車に乗ったらだいたいは見るはず。関東以外にもあるのかしら・・・
特に、ドアの横や優先席の周辺に差し込まれていることが多いです。
見つけたら、読者によるデタラメな感想文や、いい加減な本の内容をよく感じてみてください。


夜も遅くなりましたから、もう寝ます。おやすみなさい。
せつ子も、ぐぅ〜ってなります。

やあ、せつ子です。

ブログを書く人なら、一度はあると想います(ない人もいるかも・・・)

自分が作った文章やイラスト、画像がそのまま持っていかれて
自分のものにしてしまう人。
あたしは、そんなに気にしていないですし、逆にうれしいです。

「やったあ、せつ子の作品が選ばれて気に入られたあ!」

だって、無数のウェブページからせつ子のページを見つけて真似されるのですよ。
これはすごいことですし、選んでくれてありがとうとしか書けない。


以前、せつ子はこんな人と無意味な争いをしていた。
参考:http://www.crashaikou.net/

今回の気になるお相手は、35歳男性です。
あたしより、7歳も年上の人とはとても想えない人です。
ページ全体の構成や、文章があたしより上とは想えない。
そんな人が、せつ子のどこか一文(あるいは丸ごと)コピーして貼り付けていくという
一部がコピーページになっていて、とってもおもしろかった。

ブログの盗作は、よくあるようです。でもそれが、あたしにとってはうれしい。
本当はあたしが好きなんでしょ!今度、ご飯いっしょに行かない?
ウォンバットという名前で活動しているようです。
しかも「ずっと続けてやる!」なんてコメントしてきたときもあったけど
あたしが気づいたときには、向こうは更新終了したそうです。

あれ、続けてやる宣言はどうしたの?

35歳が堂々と作るようなウェブサイトでしょうか?
各ページごとの、それらの構成が幼いだけでなく・・・
せつ子を細かくチェックするような、暇人なんだろうなあ。

あ〜、お酒飲んで寝ます。
ありがとうウォンバット!!あたしも有袋類好きだから、仲間でしょ。
たまには見に来てくださいな。