やあ、せつ子です。

ユーチューブを見ていると、どうしても関連動画に不快な動画が出てきます。
特に、黒いメガネをかけた、茶髪でばかげたつまらない投稿者。
誰もが拒否反応をしめす、そいつの不愉快な動画をブロックしよう!

こちらのサイトでは、100%効果が出てくるものではないようですが
一時的または永久的に表示されなくなります。

参考:https://youtube-walker.com/useful/block/

Firefoxの場合、Video Blockerというアドオンを入れることで
さらに強力なブロック&非表示できるようですが、わからなかった。

あたしの場合、特にお笑いや漫才が嫌いなので、なんとか出てこないように
ブロックもしているのですが、どうしても出てきます。
サンドウィッチマンやナイツをブロックできたらうれしいのだけど・・・
なかなか、うまくいきません。

ひたすら「ユーザーをブロック」ボタンを押しても消えてくれません。
ユーチューブの機能としてあるものだけど、そういうものなのかなあ。

見ている動画とまったくジャンルが違うのに、なぜ漫才が出てくるのでしょう?
お笑い、漫才、コント・・・これらすべてが候補からなくなったら
綺麗サッパリになるのに!!
あ〜、完全非表示の道は遠いなあ

やあ、せつ子です。

ず〜っとスマートフォンを操作している人いますよね。
いったい、なにをそんなに見ているのでしょうか。
ほとんどの人が画面とにらめっこしていて、周囲を見ていない。

場所を問わず、周りを見ないで、興味のある魅力的なものがあるのでしょうか?
あたしにはよくわかりません。邪魔だよね。
どんな動きをするかわからない上に、とにかく遅い。
ああいう人が前にいると、あたしの後ろが詰まる・・・

ポケモンGOなんて、歩きながらのスマホ操作を助長してるとしか想えない。
なんであんなものを作ったのか?


12月も折り返しになります。
いよいよ、2020年代の始まり!
あたしは特になにもないですけど、あと2年で30歳だ。
30年間も、よく自分でせつ子せつ子言ってきたよね。
いずれ40代、50代になり・・・。もうおばちゃん。
一度も姫になれず終わりかな?せつ子の王子様は来ない!?
そんなことはいいです。

せつ子もう寝るね
おやすみなさい

やあ、せつ子です。

せつ子は数年前、コンビニのレジ横にある揚げ物を買うことに苦労していた。
それは、レジ担当の人になんて言えばいいかわからないし
発言するタイミングもよくわからずに購買のチャンスを逃していた。

いつも感じていたのです。
「みんな、どうやって言って買ってるんだろう?あたしも食べたい・・・」

そんなことばかり考えて、悩んで、疲れていました。
周りの人に言えるような悩みじゃないし、これはきっとせつ子だけ。

ただね、思い切って、あれくださいこれください言ったら、ちゃんと買えたのです!
すごいことです。間違えずに買えて、しっかり食べられたのですよ〜

今となっては当たり前のようにできるのですが、当時のせつ子には厳しかった。
あとにあって「あ、たばこ買うときと同じだあ!」って。
ほしい商品名と個数というだけ。揚げ物の注文だって簡単でしょ。


迷わず、すぐに、素早くチキンが買える人はいいよなぁ。
これ、理解するまで5回は繰り返したもん。

同じ理由でできなかったもの。それは・・・
よし、次はコンビニコーヒーに挑戦だあ


やあ、せつ子です。

アイスキャンディーやガリガリ君などのお菓子には、スティックに当たりがあります。
なんだろう?製造者は良かれと想って当たりをつけているのだろうけど
当たりを引いた人からすれば、ありがた迷惑というか幸運というか・・・

きっと、小さく赤い色で塗られているんだと想うんだけども
実際、当たりが出た人で、交換を依頼したことはあるでしょうか?
仮に、あたしが当たりを引いても交換しようなんて前向きにはなれない。

同じものがもう一本もらえるチャンスなのに、どうしてもらわない選択なのでしょうか。

それは、後ろめたさと恥ずかしさ、やっていられない感があるからです。
当たりを引いたとして、その周囲の状況を考えると、とてもできない。

こんな設定はどうかな?
スーパーなどの大型店舗で当たりを引いたとき。
小さい個人店のようなところで当たりを引いたとき。

気分的には、個人店が交換しやすいし、きっと、お店の人も笑って
対応してくれるはずです。「はい、これね!よかったねえ」

しかし、これが大型店舗だったらどうかな?
おそらく、かなり面倒な感じで誰かを呼んだり、当たりの品を探したりして
結構、お互いにやりにくい環境が構成されるはずです。
交換までの流れをやるとしたら、窓口はサービスカウンターになるのかなあ。
「ガリガリ君の当たりが出たからこれをもう一本ください!」なんて
26歳のせつ子が言えるわけない。いい年した娘ができないよ。
だったら、同じお金を出してもう一本買うか、諦める。
しかし、これじゃあ当たりの意味がない。


こんなことを考える人も、小さい人だなぁ・・・
あたしの気持ち、わかってくれる人なんているかしら。

やあ、せつ子です。

XPがメインのPCだったときに、はじめから付属されているゲームで
「インターネットリバーシ」というのがあった。

これは、ネットに接続している状態ならいつでも世界の人と遊べるというもの。

はじめはおもしろがっていたせつ子も、だんだん不思議に想えるようになってきた。

これって、本当に相手がいるのかなあ?
いつやっても相手が見つかるし、難易度を変えれば国だって変わる・・・

Vistaや7が増えてきたときに接続しても、ちゃんと相手が見つかって対局ができた。
「相手が見つかりませんでした」なんて、そんな画面は出てきたことがない。


せつ子は想うんですよ。
相手を見つけることはできても、見つけられた側に回ったことがない。
誰がどこで待っているの!?

「誰々さんがせつ子さんを見つけました」みたいな
招待をいただいたことは一度もなかった。


もうさすがにXP機はないから確認できないけど
2019年になった今でも、Win10が増えても、XPさえあれば・・・
まだ対戦できちゃうんだろうなあ。

どこか機械的な展開を感じるんです。
本当に人間なのかは誰にもわからない。


インターネットリバーシってXPだけなのかなあ。
不思議なゲームだったなあということは、今でもちゃんと覚えています。